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ニキビ肌のベースメイク特集!
おすすめのファンデーション・化粧下地をご紹介

鏡を見るたびにニキビが気になってついつい触ってしまう。ニキビがあると気持ちまでダウンしてしまい、メイクで隠そうとして厚塗りに……。

外的要因・内的要因に関わらず、ニキビができやすいニキビ肌の場合、どうすればニキビを悪化させずに、目立たないようにカバーできるのかがベースメイクのポイントになります。また、ニキビを繰り返さないように、スキンケアについても見直す必要があるかもしれません。

そこでここでは、ニキビやニキビ跡にお悩みのニキビ肌の方にチェックしていただきたい、ベースメイクアイテム(メイク下地、ファンデーション)の選び方とメイク方法、スキンケア方法についてご紹介します。

こんな方におすすめ

  • ニキビができやすい
  • メイクによってニキビが悪化することがある
  • 日中の皮脂浮きやメイク崩れが気になる
  • ニキビ肌に合うベースメイクが分からない

ニキビ肌のベースメイク選びのポイント

ニキビができている時ほど、ファンデーションなどのベースメイクで隠そうとしがち。ですが、肌質に合わないメイクアイテムを塗り重ねると、さらにニキビをはじめとした肌トラブルを招く原因になりかねません。

ニキビ肌にお悩みの時は、以下のような点に注目してベースメイクを選びましょう。

① 油分の少なく落としやすいアイテムを選ぶ

一般的にリキッドタイプやクリームタイプのファンデーションには油分が含まれますが、これらの油分が毛穴に詰まることで、毛穴内でアクネ菌が増殖。その結果ニキビを誘発したり、悪化させたりするリスクがあります。

ニキビのできる過程

また、油分を多く含むと洗浄力の強いクレンジング剤を使用しないと落ちにくいケースがあります。ですが、洗浄力の強いクレンジング剤は脱脂力(皮脂を取り去る力)も強いため、健やかな肌に必要な皮脂までも流れてしまうことに。

すると、肌本来のバリア機能が乱れて肌の乾燥が進むことから、毛穴の奥で皮脂が過剰分泌されて毛穴を詰まらせてしまいます。するとやはりニキビを誘発したり、悪化させたりするリスクが高まるのです。

そのため、たとえば油分を使用していないパウダーファンデーションなど、「オイルフリー(油分不使用)」のアイテムを選ぶことをおすすめします。

② 毛穴詰まりしにくい成分配合のアイテムを選ぶ

油分と同じく、他の化粧品の成分によっても毛穴詰まりしやすく、ニキビの原因になりやすいことがあります。

たとえば、シリコン、タルク、鉱物油、タール系色素などは、極力無添加のものを選び、敏感になっているニキビ肌に負担をかけないようにしましょう。

③ 紫外線カット効果があるアイテムを選ぶ

紫外線を浴び続けると、肌は外的刺激から肌内部を守ろうと表面の角質層を厚くします。また、紫外線によるダメージによって肌の生まれ変わりサイクル「ターンオーバー」が乱れても、古い角質細胞が自然に剥がれずに厚く積もってしまいます。これを「角質肥厚(かくしつひこう)」と呼びます。

ターンオーバーの滞りによって角層が厚く積もっている状態

すると毛穴の出口が塞がれてしまうため、皮脂や汚れが毛穴に詰まりやすくなり、結果的にニキビができやすくなるのです。

さらに、紫外線が当たることでニキビやニキビ跡など炎症を起こした部分にダメージが加わり、メラニン色素が過剰発生して色素沈着を起こしやすくなります。

そのためベースメイクアイテムには、日常生活レベルの紫外線を防ぐUVカット効果があるものを選びましょう。

ニキビ肌の方におすすめ!ベースメイク商品一覧!

ミネラルCCクリーム

ミネラルCCクリーム

ミネラルCCクリーム

3,740円(税込)

★★★★☆4.35

カラーコントロール・日焼け止め・化粧下地・毛穴カバー・美容液の1本5役の多機能CCクリーム

ひと塗りで、うるおってツヤめく1本5役(カラーコントロール・日焼け止め・化粧下地・毛穴カバー・美容液)の多機能CCクリーム。
紫外線をカットする紫外線防止効果(SPF50+ PA++++)、美容成分による優れたスキンケア効果、気になる毛穴や凸凹をカバーするメイクアップ効果でナチュラルなツヤ肌を叶えます。
ミネラルとエーデルワイスエキスなどの希少なオーガニック成分である6種の植物エキス配合。一日中潤いが続き、酸化セリウムにより肌の色素沈着を引き起こすブルーライトからも肌を守ります。
敏感肌にやさしい低刺激処方で、シリコン、石油系界面活性剤・紫外線吸収剤など9つの無添加処方。石けんで落ちる処方。敏感肌パッチテスト済み。

33歳

33歳

赤みなどの肌色補正ができるので、素肌がきれいに見えてお気に入りです!

47歳

47歳

着け心地は軽くてヨレにくいのに、UVカットもツヤ肌も叶うので手放せない。ミネラルファンデとの相性もバツグンです。

36歳

36歳

石けんオフできてニキビ肌でも負担がないです。テカらずに潤いが続いてマスクにもつきにくいのが◎。

ミネラルシルクマットベース

ミネラルシルクマットベース

ミネラルシルクマットベース

3,245円(税込)

★★★★☆4.05

石けんで落ちるのに、くずさない。
皮脂をブロックする化粧崩れ防止下地

皮脂吸着パウダーが余分な皮脂を吸着してテカリや崩れを防ぎ、さらりとした肌を保つマット系メイク下地。肌表面に膜を形成して皮脂を内側に抱え込み、皮脂を広げることなく一日中キープします。
紫外線カット効果(SPF40 PA++++)やブルーライトカット効果があり、色素沈着の原因になる外部刺激から肌を優しく守ります。保湿成分ヒト型セラミド配合で、マットながら一日中潤いを与えて乾燥を防ぎます。
敏感肌にやさしい低刺激処方で、シリコン、石油系界面活性剤・紫外線吸収剤など9つの無添加処方。石けんで落ちる処方。

45歳

45歳

少量ずつ顔全体に伸ばすとべたつきやテカリが一日中気にならなくなりました!ニキビ肌でもトラブルなく使いやすいです。

38歳

38歳

乾燥するかもと心配でしたが、潤いはあるのにベトつかなくて素肌がキレイに見えます。

31歳

31歳

皮脂が多くて化粧崩れが悩みだったのが、下地を替えたらさらっとした使い心地で驚きです!

ミネラルシルクメイクアップベース

ミネラルシルクメイクアップベース

ミネラルシルクメイクアップベース

3,080円(税込)

★★★★☆4.23

植物の力でメイクしながらスキンケア!
くすみ知らずのつややかな肌へ

6種の植物由来美容成分で肌にうるおいを与えながら、光反射効果で毛穴の凹凸や色ムラを整え、透明感あふれる肌へと導く、軽いテスクチャのメイク下地。
肌の奥からの内部反射光を増やすことにより、奥行きのある透明感あふれる肌へ導きます。ひと塗りで肌にさっとなじみやすく、SPF28 PA++で日常生活での紫外線対策も叶えます。
敏感肌にやさしい低刺激処方で、シリコン、石油系界面活性剤・紫外線吸収剤など9つの無添加処方。石けんで落ちる処方。

49歳

49歳

肌が一日中みずみずしく程よくツヤ肌に。ニキビがあってもストレスなくメイクが楽しめて重宝します!

41歳

41歳

伸びがよくて薄付きで、肌色が均一にキレイに整います。しっとりするので乾燥による大人ニキビ肌にも良い感じです。

33歳

33歳

石けんでオフできるほど軽いのに肌の色がワントーン上がって、コンシーラーやファンデの乗りもアップ!

ミネラルUVクリーム

ミネラルUVクリーム

ミネラルUVクリーム

3,630円(税込)

★★★★☆4.18

ミネラルと9種の植物の力で
紫外線・環境ストレスから肌を守るUVクリーム

エーデルワイスを中心とした6種の植物エキスの働きで、紫外線やPM2.5などの環境ストレスから肌を守るUVクリーム(化粧下地)。
紫外線をカットする紫外線防止効果(SPF50+ PA++++)やブルーライトカット効果で敏感な肌をカバーし、マカダミアナッツオイルやバオバブ種子油などの希少なオーガニック成分の植物オイルがキメを整え、肌にツヤとうるおいを与えます。
敏感肌にやさしい低刺激処方で、シリコン、石油系界面活性剤・紫外線吸収剤など9つの無添加処方。石けんで落ちる処方。

36歳

36歳

高紫外線カット効果があるのに石けんオフでき、植物オイルの潤いが感じられるのでリピしてます。

31歳

31歳

紫外線もブルーライトもカットできるのが嬉しい。きしまずにさり気なくツヤが出るのが高ポイント!

14歳

47歳

見た目は白いクリームですが肌なじみがよくトーンアップされるので、顔から首元まで大活躍します。

ミネラルシルクファンデーション

ミネラルシルクファンデーション

ミネラルシルクファンデーション

ケース入・パフ付4,180円(税込)、ケース入・パフ無3,630円(税込)

★★★★☆4.37

パウダーなのにしっとりうるおう、
ニキビ肌・敏感肌にやさしいミネラルファンデーション

メイクしているのを忘れるくらい軽いつけ心地ながら、ソフトフォーカス効果で毛穴やくすみをしっかりカバーするパウダーファンデーション。
皮脂吸着パウダー配合で時間が経つほどに皮脂ときれいに混ざり、テカリを防ぎながら美しいツヤを与えます。また、肌触りの良いパフが簡単にふんわりきめ細かい仕上がりを実現。
SPF25 PA++で日常の紫外線をカットでき、ピュアシルクパウダーの保湿力で「パウダーなのにしっとりうるおう」新感覚の肌が叶います。
敏感肌にやさしい低刺激処方で、シリコン、石油系界面活性剤・紫外線吸収剤など9つの無添加処方。石けんで落ちる処方。

39歳

39歳

軽い質感でナチュラルなのに肌がキレイに見え、化粧崩れも気になりません!潤いもあるのがすごい。

46歳

46歳

下地なしやCCクリームと合わせたりしています。サラサラなのにしっとりして、クレンジング不要なので肌にも良いみたい。

31歳

31歳

ニキビ肌なので軽いパウダーは心配でしたが、自然にふんわり気になる部分はカバーできて手放せなくなりました!

ミネラルUVファンデーション

ミネラルUVファンデーション

ミネラルUVファンデーション

ケース入・パフ付4,180円(税込)、ケース入・パフ無3,630円(税込)

★★★★☆4.32

紫外線カット・ベースメイク・保湿ケアが叶う、
ニキビ肌・敏感肌にやさしい多機能UVミネラルファンデーション

紫外線カット(SPF50+ PA++++)・ベースメイク・保湿ケアがこれひとつで完了するミネラルUVファンデーション。ブルーライトも99.9%カットでき、外部刺激から肌を守って長時間くすまず透明感が続きます。
天然ミネラル成分とピュアシルクパウダー配合で、一日中潤いが続いて崩れません。また、肌触りの良いパフが簡単にふんわりきめ細かい仕上がりを実現。
敏感肌にやさしい低刺激処方で、シリコン、石油系界面活性剤・紫外線吸収剤など9つの無添加処方。石けんで落ちる処方。

50歳

50歳

パウダーでポンポンするだけでナチュラルに気になる部分がカバーできます。ニキビができている肌でも使えるシンプルさが嬉しいです。

44歳

44歳

粉っぽさがなく、つけるほうが肌が潤ってしっとりに! パフも使いやすく、UVもブルーライト対策もできるので一年中使っています。

34歳

34歳

皮脂が多くて化粧崩れしやすい肌ですが、これは一日中崩れず乾燥もしないのが驚き。これ一つでベースメイク完成です。

ミネラルシルクコンシーラー

ミネラルシルクコンシーラー

ミネラルシルクコンシーラー

2,530円(税込)

★★★★☆4.39

気になるニキビ跡、シミ、毛穴、クマなどの
肌悩みを厚塗り感なくカバーできるスティックコンシーラー

カバー力に優れた、スティックタイプのミネラル配合コンシーラー。ニキビ・ニキビ跡、シミやくすみ、毛穴、目の下のクマ、ほうれい線など、気になる肌悩みを厚塗り感なくしっかりとカバーしながら、紫外線カット(SPF50+ PA++++)します。
保湿美容成分のホホバ種子油やセラミド、シルク成分配合でしっとりと肌にフィットし、ヨレることなく繊細な肌を守ります。
敏感肌にやさしい低刺激処方で、シリコン、石油系界面活性剤・紫外線吸収剤など9つの無添加処方。石けんで落ちる処方。

30歳

30歳

自然な感じでニキビの赤みやニキビ跡がカバーできるのがありがたいです。石けんで落ちるのも◎。

47歳

47歳

肌から浮かない色味で一日中よれないのも感動。気になる部分をこれでカバーしてパウダーで押さえたら肌がキレイに見えます!

34歳

34歳

潤い成分が入っているから、乾燥肌に塗ってもしっとりして目立ったり厚塗りになりません。重い印象にならないのがうれしい。

メイク前のスキンケアも忘れずに

メイクでニキビ・ニキビ跡を上手にカバーするのも大切ですが、メイク前のスキンケアでニキビ肌をいたわることも欠かせません。

ニキビが気になる時に気をつけたいスキンケアのポイントを見ていきましょう。

① ポイントメイクは先に落とす

ウォータープルーフのアイメイクや落ちにくいリップを使用している場合、先にポイントメイク専用のクレンジング剤(マスカラリムーバーなど)で落とすようにしましょう。

ニキビ肌は通常よりもバリア機能が衰えていたり外部刺激を受けやすくなっていたりするため、顔全体の肌にクレンジングの負担をかけすぎないためです。また、ポイントメイクの汚れが広範囲に付かないようにすることも、肌を清潔に保つことに繋がります。

なお顔全体に使用するクレンジング剤も、洗浄力が強すぎず保湿効果のある低刺激処方のアイテムを選びましょう。

② 洗顔時は優しく泡で洗う

ニキビ肌の方は、油分を気にしてさっぱり系のスキンケアを選んだり、化粧水のみで済ましてしまったりすることも少なくありません。

ですが大人ニキビの場合は、肌の乾燥によって過剰に皮脂が分泌されていることがあります。また、乾燥することで肌表面のバリア機能が衰え、ターンオーバーが乱れて古い角質が溜まることでニキビができやすくなることも。

そのためスキンケアでは保湿を重視して、化粧水からクリーム、美容液まで潤いのあるアイテムを使って肌環境を整え、敏感に傾いたニキビ肌を健やかな状態にしましょう。

なおスキンケアもメイクアイテムも、できるだけ低刺激のものを選び、パッチテストやスティンギングテスト済みかどうかも確認することをおすすめします。

③ スキンケアは保湿を重視

ニキビを気にする方は脂性肌と思い込み、ゴシゴシと強く洗顔しがち。ですが、肌に摩擦を与える洗顔は肌トラブルをさらに招く要因になります。

そのため、洗顔時は泡のクッションに汚れを吸着させるようにして洗うのがおすすめです。

すすぐ際は、32〜34度程度のぬるま湯を使いましょう。熱すぎるお湯は、肌に必要な皮脂まで流れて肌が乾燥し、冷水だと毛穴が開かないため毛穴に詰まった汚れが落ちきれないからです。

また、額の生え際やフェイスラインなどまでしっかりと優しく洗い流すようにしましょう。石けんの泡が残るとニキビの原因になるため、すすぎ残しがないようにご注意ください。

ニキビ肌の方におすすめのメイク術

ニキビをメイクで隠したい気持ちは当然ですが、気づけばニキビ部分だけ色が違ったり、顔全体がファンデーションの厚塗りになってしまったり……。

誤ったメイク方法をし続けていると、日中のメイク崩れやクレンジング時の肌への負担など、ますます肌トラブルが増えてしまうことにも繋がります!

ニキビが気になる時こそ、ベースメイクアイテムを以下のように上手に使ってナチュラルにカバーしましょう。

① CCクリームでカラーコントロール

CCクリームとは、「Color Control(色を調整する)」「Care Control(ケアして調整する)」「Complete Correction(完璧に補正する)」といった意味を表す化粧下地クリームのこと。

ファンデーション前に塗布することで、肌の色補正や毛穴などの気になる凹凸をやりすぎ感なくカバーしてくれます。

ニキビやニキビ跡の赤みが気になるのなら、ファンデーションを重ねて塗り隠すのではなく、先にCCクリームを丁寧に伸ばして土台となる肌の色味を整えることから始めましょう。

② 皮脂対策にはマット系ベースを活用

日中の皮脂浮き・メイク崩れにお悩みなら、皮脂吸着効果が期待できるマット系ベースを活用しましょう。

ただし、乾燥しやすい・毛穴に詰まりやすい成分が配合されているとニキビ悪化のリスクがあるため、敏感なニキビ肌でも使用しやすい保湿成分配合でシンプル処方のものをおすすめします。

③ コンシーラーは自然になじませてカバー

ニキビをピンポイントで隠そうとすると、どうしてもニキビ部分にだけコンシーラーを塗りがちに。ですが、コンシーラーを不自然に塗ってしまうと、反対にニキビが目立ってしまうことがあります。

そのため、たとえば盛り上がったニキビには、メイク用の小さなブラシを使ってコンシーラーを塗るのがおすすめ。その際は、ニキビとその周辺まで筆先を寝かして塗った後で、塗った部分と塗っていない部分の境目を指の腹で軽く叩いてなじませましょう。

小さなニキビやニキビ跡には、スティックコンシーラーを直接塗っても大丈夫。その場合も、コンシーラーを塗っていない部分の境目を指の腹で軽く叩いてなじませることを忘れずに。

また、コンシーラーは以下の順番で塗布して、コンシーラーの上から必ずパウダーで押さえて密着度を高めるようにしましょう(パフを横滑りさせるとコンシーラーがヨレるため、必ず上から押さえるようにしてください)。

■リキッドファンデーションの場合
メイク下地 → リキッドファンデーション → コンシーラー → フェイスパウダー

■パウダーファンデーションの場合
メイク下地 → コンシーラー → パウダーファンデーション

④ 油分のないパウダーファンデーションをパフで軽やかに

ファンデーションは、できるだけ油分が含まれないパウダーファンデーションをおすすめします。

なお、パウダーファンデーションを塗布する際は、ブラシだとニキビに刺激を与えやすいため、毛足が長くて肌あたりの優しいパフを使用しましょう。

パフに十分にパウダーファンデーションを含ませてから、手の甲でならして均等にパフ表面にパウダーを広げます。その後、パフを肌表面に軽くポンポンと押さえるように置くと、肌に摩擦を与えずに肌に均一にパウダーファンデーションが乗ります。

よくある質問

ニキビや肌荒れが気になるので強いクレンジングを避けています。VINTORTE(ヴァントルテ)の製品は石けんで落ちますか?
VINTORTE(ヴァントルテ)の化粧品は全て、クレンジングは必要ありません。すべて洗顔料(石けん)とぬるま湯で落としていただけます。ただし、洗顔の前に必ずぬるま湯で予洗いをしてください。
なお、他社の要クレンジングの商品を併用されている場合は、クレンジングが必要となるためご注意ください。
VINTORTE(ヴァントルテ)のファンデーションは、化粧下地なしで素肌につけられますか?
VINTORTE(ヴァントルテ)のファンデーションは全て、お化粧下地(メイクアップベース)なしでご使用いただけます。
洗顔後、スキンケア(化粧水・美容液・保湿クリームなど)でお肌を整えていただいた後に、VINTORTE(ヴァントルテ)のファンデーションをご使用ください。
ただし、仕上がりのお好みによっては、お化粧下地・CCクリームなどと組み合わせてご使用いただいても結構です。
ファンデーションの色や肌に合うか気になります。サンプルはありますか?
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